あまりの暑さに百貨店に行くって買って仕舞う凍った飲物曲がり角におけるお茶。

百貨店に行くってとりあえず入口からちょっぴり入ったところに設置してある水物隅でとにかく徒歩が止まります。少し前までは普通に在るペットボトルを買っていたのですが今はもっと奥にある冷凍食材とかアイスとか在る隅まで一直線に進んでいます。なので配送のラストに貰うのが凍ったお茶だ。冷凍用のペットボトルが在るのでそこでお茶を買って家に戻った頃には少し溶けているので極限まで刺々しい状態で飲み込む事ができます。グングン融けるのに時間がかかるのでミッドナイトまで持って貰える。ただ最初はテーストが濃くてフィナーレはただの水になっているのは弱点ですがそこは凍らせているのだから仕方ないという諦めてある。それでも学徒のところは同じようにペットボトルを凍らせて飲み切ってから速く溶けてほしいといったぐっすりペットボトルを振って溶かしていました。なんで振ったら融けるとしていたのか今でも謎ですが皆が同じようにやっていたんですよね。で、何とかするとペットボトルの下が破れて水が出てきたりして母さんに叱られました。今は専用のペットボトルなので安心です。というか息子のように振ったり打ち切るので大丈夫だと思っています。それにタオルで巻いておくとそのタオルもそれほど冷えて一石二鳥で涼めるのでこのやり方は暫し閉められません。凍ったお茶の溶け始めを呑むのは嬉しいですから。エマルジョンリムーバーは使い方もとても簡単です